おうち最高

猫のいるおうちに戻っております。
おうち最高、おうち最高、おうち最高…。
 
搬送された先の医者が近年稀に見るクソオブクソだったため、予定を繰り上げて無理くり退院しました。
二度とあの病院にはいくまい。
おうち最高!
 
入院時の色々がおもしろすぎたので書こうと思ったんですが、思ったよりメンタルが削られていて無理だった。
とにかくおうち最高です。
 


 
同居人の人に毎日猫写真を送ってもらって心を癒やしていた。
えっ、かわいい……やだ、かわいい……!!!
同居人の人が救急車の手配とか付き添いとか入院の荷物運びとか手慣れてきて申し訳ない感じです。
いつもすみません。
今回も運ばれる時にチアノーゼを起こして紫色になっていたらしく(私が)、「なぜおまえの体は勝手に生きるのをやめようとするのか…」と真顔で言われたのを思い出してはじわじわくる。
 
入院中、ずっと食事も取れず点滴で生かされなすすべもなく横たわるのみだったんですが、同じ病室に黒柳徹子そっくりな声と喋り方のおばちゃんがいて、室内で毎日何度も堂々と大声で電話したり、テレビをイヤホンつけずに観るので楽しみにしているまんぷくを音声だけでネタばれされてしまって呪ったりしていました。
忠彦さん生きててよかった!(ネタばれ)
 
フォームでご心配いただいた方など、どうもすみません、ありがとうございます。
しばらく無理せず養生して暮らそうと思います。
特に命に関わるような大病というわけでは全然ないので、猫にまみれてのんびりします。
いやのんびり出来るようなスケジュールではまったくないんですが。すみません頑張ります。

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