いつものことっちゃいつものことなんだけど

部屋が片づかないいいいい。
こんだけ片づかないということは、根本的に家具の配置とかがおかしいのであろう。うーん、寝室と書庫を入れ替えてからひどいです。去年はかなり片づいてたんだけどなあ。
単純に本が増えただけなのかしら…。
どっかのサイトで、活字中毒はふたつパターンがあって、

  • 本を読まずにはいられない人
  • 本を蒐集せずにはいられない人

ということらしく、わたしはどっちかっていうと蒐集せずにはいられない人の方なんじゃないだろうか(両方の性質を持ってる人も多いらしいが、「どっちかっていうと」)。
借りるのとか嫌なの。持っていたいの。持って、棚に並べたいの。できれば五十音順に作者別、あとレーベル別に分けたいの。
でも蒐集癖のある人は、本が汚れると嫌らしいんですが、わたしはよく汚すなあ。嫌なんだけど生来だらしないので、折り目つけちゃったりお茶零したりする。そしてへこむ。
まんがは汚れても割と平気なんだけど、小説とか読み物系は汚すとものすごい勢いでへこむ。こないだ買ったばっかりのハードカバーを汚して、未だにぐちぐち悩んでいる…。
あれ話がずれてる、部屋が片づかないんです。あれ戻りすぎた。
うーん、わたしと同じくらい本を持っている人が、どうやって生活しているのか知りたい。本たくさん持っている人、どうやって生きているのか教えてください。
 
寝室と書庫が、っていうか、本と服と鞄かなあ、服と鞄が外に出っぱなしなのもいけないよな。服の収納とかうまくなりたいです。クロゼットの棒(ハンガーかけるとこ)、壁から取れてきた。ううん。
タンスがないのがいけないと思う。タンスと、あと脱いだ服をちょっと掛けるところが欲しい。
こういうの、全部トータルで片づけ方とか教えてくれるとこないですかね、近藤典子さんに見てもらうにはどうしたらいいですかね。
どうやったら近藤典子さんに部屋を片づけてもらえるか、ご存じの方は教えてください。いや近藤さんじゃなくてもいいんだけど。クロネコかなあ、クロネコはそこまでやってくれるのかなあ。
 
ところで先日のチャット、ご参加下さったみなさんどうもありがとうございました。
実家の回線が重くて、レスポンスが異様に遅くてもうしわけありませんでした。ページが読み込めなくて、やっと帰ってきた時には人が入れ替わってたり…満足なご挨拶もできなかった方にはホント失礼しました。
おかげさまで、何もない田舎の夜を楽しくすごせました!
右京さんの話とか、ナルの話とか、すんごいたのしかった〜!
わたしは墓標に「オリヴァー・デイビス博士に名前を呼ばれて死ぬ」と刻まれることにしました。
右京さんといい、ナルといい、嫌味でおりこうな人が好きなのは一生ものなのであろう。
まったく違うベクトルなのに、真田のことを愛し狂ったりもしてますが。何だろう、不思議な生き物好きなのかな…。
また帰省する際にチャット大会催したいと思いますが、しかし回線がなあ。光に入ってくれないかなあ実家。

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