渡海奈穂の近況報告の歌

小説家・渡海奈穂の買った本とか日常のどうでもいい感じの記録、たまに宣伝。

9月分に入ってる

25時のバカンス 市川春子作品集(2) (アフタヌーンKC)

25時のバカンス 市川春子作品集(2) (アフタヌーンKC)

すごい楽しみにしてたのにガッツある時でないと読めない本。息抜きに読もうと試みてダメージ受けてしばらく倒れていた。大好きです。
虫と歌 市川春子作品集 (アフタヌーンKC)に引き続き二冊目もまったくブレませんでした。頭の中どうなってんだろこの人。
 
身勝手なあなた (ビーボーイコミックス)

身勝手なあなた (ビーボーイコミックス)

最近雑誌で読んでおもしろかったので単行本も。
 
ロンタイBABY?喧嘩上等1974? (ジュールコミックス)

ロンタイBABY?喧嘩上等1974? (ジュールコミックス)

これもまったくブレない(笑)。
番組が違うけど、トキ正宗って何してるんだろうと最近ふと思い出した。
 
ましろのおと(4) (講談社コミックス月刊マガジン)

ましろのおと(4) (講談社コミックス月刊マガジン)

じわじわ先に進んでってる感じ。ほんとじわじわ。
 どうやって終わるんだろうなこれ。どうにもならずに終わりそうだけど。
 
放浪息子 12 (ビームコミックス)

放浪息子 12 (ビームコミックス)

これも着地地点がほんと気になる、もうずっと見守る心地。
一過性の熱というか、「あの時代はこういうもんだよね」みたいな形じゃなくて、何か未来に残ったりするんだろうか。残って欲しいなあ。
 
つなぐと星座になるように(2) (KCデラックス Kiss)

つなぐと星座になるように(2) (KCデラックス Kiss)

予測していたのと違う方に話が進んでいっておもしろすぎた!
なるべくたくさん巻数続いて欲しいなあ、かよちゃんよりは長くやって欲しい…かよちゃんもずっと読みたかった。
 
黒髪のヘルガ (F×COMICS)

黒髪のヘルガ (F×COMICS)

雑誌で飛び飛びに読んでたので初めて内容がわかった。
少女ギターを弾くみたいなのもまた描いてくれないかしら。
 
Under the Rose 7 春の賛歌 (バーズコミックス デラックス)

Under the Rose 7 春の賛歌 (バーズコミックス デラックス)

自分メモ:別冊ライナス君総集編を忘れずに申し込まなければならない。
 
ゆり子には内緒―D・キッサン短編集2 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

ゆり子には内緒―D・キッサン短編集2 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

稀有なまんが家さんだよな〜と思う。
 
千歳ヲチコチ (1) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

千歳ヲチコチ (1) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

短編集も好きだけど、ちょっとこれにはやられた。おもしろ過ぎた。これずーっと続いて欲しい…。
続き楽しみです。好きだ。
 
空声 (電撃コミックス)

空声 (電撃コミックス)

私なんでこれの一話目読んだ記憶があるんだろう??
 
エキストラ・ガール 1 (フラワーコミックスアルファ)

エキストラ・ガール 1 (フラワーコミックスアルファ)

赤石さんも一切ぶれない。この人の演劇もの(芸能界もの?)は何読んでも好きだわ〜。ないしょのハーフムーンとP.Aは何回読み返したかわからん。
これ次くらいで終わっちゃいそうだけど(謎解きだし)、続き楽しみです。
 
僕のやさしいお兄さん 4 (花音コミックス)

僕のやさしいお兄さん 4 (花音コミックス)

進展したんだかしてないんだか…!!
何かこのシリーズはものすごく自分の萌えツボというかときめきツボを押され過ぎて辛い。
 
ケルベロス 9 (少年チャンピオン・コミックス)

ケルベロス 9 (少年チャンピオン・コミックス)

次で終わりと聞いて…おおおおー…これからじゃないの…。
 
TIME KILLERS 加藤和恵短編集 (ジャンプコミックス)

TIME KILLERS 加藤和恵短編集 (ジャンプコミックス)

個人的な事情で読みながら胃がキリキリした一冊。
最後のサムライを持ってるので青エクが来た時「今こんな感じなのか…!」ってびっくりしたんだけど、その軌跡がありありとわかって得も言われぬ心地になった。大事にします。
 
バクマン。 15 (ジャンプコミックス)

バクマン。 15 (ジャンプコミックス)

七峰君を応援していたので、こういう展開でよかったと心底胸を撫で下ろした。
そしてラッコの人…! 幸せになれ!
ところでずっと七峰君を頭の中で「みつみねとおる」って覚えてて今もつい三峰って書いちゃって消したんだけど、三峯徹って誰だっけって思って、ああ、よくエロ漫画誌で見かけてたあの人だ。