酔いがさめておうちに帰れたのかな

 
心に残った今日の会話
 
ちん「でね、そのK泉っていうのは頭がおかしくてね」
友達「奈穂ちゃん、頭おかしいひと好きだもんね」
 
ちん「でね、kynがk泉のこと嫌いで嫌いで、ほらこのページなんかすごくk泉のこと嫌いでここまで嫌いで何かすごい可哀想で」
式部「……ん? 誰が可哀想だって?(笑)」
ちん「…………kynがこんなにk泉のこと嫌いなのに……いつも近くにいるから……」
 
気づけば毎日百回くらいk泉の名前を呼んでいる自分に気づいて震えが止まらない。
違うんだ聞いてくれ、HARUコミでk泉が出てくる本を買い漁ったのはいかにk泉がキモいか嫌いかたしかめるため、そして嫌いなものを克服してこその霊長類だという信念をまっとうし自己を高めるた
 
ああやばいこの流れ数年前のあれを思い出す。テ とか 王 とか 
が、がんばれ!(←この台詞すら杉田さんの声で思い出
 
式部さんに、kynのk泉の嫌い方とちんのk泉の嫌い方がそっくりだと言われて納得したよ。わかりやすいラノベ脳なわたし。
 
いやいいんだ、k泉の話はどうでもいいんだ。おえびがひどいことになっててみんながわたしを嘲笑っている気がしてネットに繋ぐのが憂鬱で日記が途切れていたわけじゃないんだ。本当に誰もk泉の絵なんて描かなくていいんですよ本当に。
本当に。
 
(話題変える)
 
最近は、まんがのアシスタントに行ったり、シティに行ったり、ちかさんとごはんを食べに行ってお茶に行って買い物してスーパーナチュラル観て夕飯食べに行って原稿でひーひー言ってる式部さんちで夜中まで無意味にごろごろして、とまあ人の手伝い以外は何の発展性もない日々を過ごしております。
 
今日はひさびさに神保町で本屋さんめぐりをしてきた。気づけば両手に紙袋いっぱい抱えていた。いろいろ見て回ろうと思ったのに、新刊本屋五軒くらいで力尽きてしまったよ。
いつもは読み物的な本は買うと重くなるし、古本屋は掴まると長くなって、新刊の文庫とかがあんまり買えないので(まあ新刊文庫は地元で買えるからっていうのもあり)、たまには先に目に着いた文庫から攻めてみよう、と思って深く考えず欲しい本を手に取ってみたら、肝心の捜していた本を探すこともままならないまま帰宅する羽目になってしまいました。バカだなー…もう一回行って来なければ。
今ちょっと数えてみたら、全部で29冊ありました。
 
内訳*まんが・9冊/小説・19冊/エッセイ・1冊/読み物・1冊
(追記*おかしい、足しても29冊にならない。全部で30冊だったみたい)
 
うーんまんがも地元で買えばいいやとセーブしたつもりなのに9冊か。まあしばらく読むものに困らないのでしあわせに暮らしていけそうです。
新しい小説は積ん読消化してから、とかいう自分縛りをもう忘れた。読みたいものから読んでいくわい。

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