今日は寒いんだ

社長がカレーを喰いたいというので、いつものおいしいカレー屋に行ってきて今満腹です。
毎回毎回毎回毎回おんなじもんばっか頼んでしまう。たまには違う種類のカレーを食べればいいのにと思うのに、今日もチキンサグワラでマンゴーラッシーでした。
最近肉が辛くなっていたので、次は野菜にしておこう…。
 
マザーのブタのテーマ曲が頭を離れんで辛い。
 
今年は大阪シティも取ってないし、BOOM野音も行かないし、のんびりしたGWになるわあと思っていたんですが、何だかんだと全日程出掛ける用事が入った。相変わらず落ち着きのない人生です。何でわたし自分のこと引きこもりだと思ってたんだろうか。
 
夏が来る前に模様替えを敢行しようと思ったんですが、いかんともしがたい。
中途半端に手をつけてしまったので、現在何人たりとも進入を許せぬ状況です。
四畳半の書庫に本が入り切らなくなったので、六畳の寝室と交換しようと思ったの…。
本をこう、本棚から抜き出してとりあえず段箱に詰めてるんですが、その間にもちゃくちゃくと本は増えているわけで、こう、まんがだけでも買うのやめようと思うんですが、思うだけ無駄なのでやめた。
「もっと広い部屋に引っ越せば?」と何人かに言われたが、本のためにひとり暮らしの分際で3DLに住んでるのはもうおかしいとわかっているので、引っ越しは当分しない方向性で。
ランクルームかな…。
 
友だちが、『実録!サイコさんからの手紙―ストーカーから電波ビラ、謀略史観まで! (別冊宝島 (356))』を貸してくれたので、お礼にわたしの持ってる『隣りの殺人者たち―彼や彼女はなぜ、人を殺したのか? (別冊宝島 (333))』を貸すよと言ったらものすごく嫌がられたんですが、理由がわかりません。それとこれは違うと言われたが、何が違うというのか。
と思ってふとその隣の〜を本棚から取り出してぱらぱらめくってみたら、1ページだけていねいに折ってあるとこがあった。
あれ、何でだろ、一応本は大事にしてるので折り目つけることなんてないのに…と思ってページ開いて、
 
心臓止まるかと思った
 
ものすごい怖い絵があった、ああ、だからわざわざ折ってあったんだ…そして怖すぎて折ったこと忘れてたんだ。大抵の本は何度も読み返すのに、この本だけはあんまり読んだ記憶がないのもこのせいだ。
ああやだもう今日眠れない。

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