吹っ飛んだ!!

上等兵ですけどね。
元気に稼働しております。メモリも増設し、最初のエラーなどものともせずさくさく快適に働いていて、モニタに向かうのも楽しく、やっぱ表野君の画面は結構なストレスになってたんだなーと実感。
で、うきうき原稿など書いておりましてな。
ちょっと休憩して、さてもうひとがんばりするかね、と勢いよく椅子に座ったらですね。
液晶モニタの電源ケーブルが椅子の脚に引っかかって、液晶が宙に飛んでいった。ミリオンバンブー+水入りのガラス容器と共に。

いやー、液晶モニタって飛ぶもんですね…。
液晶モニタも水に濡れ、床も壁も濡れ、わたしは一体をやっておるのかと泣きそうになりながらあちこち拭きました…。
衝撃を受け、水をかぶり、はたしてモニタは無事なのか。ものすげー嫌な汗をかきながらモニタを元の位置にセットしたんですが、画面が真っ暗なままうんともすんとも言わない。
というか電源入ってますよランプがついてない。
こ、壊れたのか、おまえ打たれて壊れたのか、動けよ、水島、一体何があったっていうんだ! わけを言えよ!!! と取り乱しつつ(何があったっていうか)あちこち探って気づいた。そうですね、電源が抜けてましたよね。

コンセント差し込んだら普通に動きました。
という話をちかさんにしたら、「ちんの家のパソコンにだけは生まれ変わりたくない」ってすごい真顔で言われた。社長にも「俺もそう思う」と心から言われた。
わたしもそう思います。
でもいや違うんだ聞いてくださいよ、たしかにわたしはパソコンを壊すよ。でもそれは別に物理的に、外的要因で壊したわけじゃないんだよ。こんなの初めてだよ。いつもはちゃんと大事に扱ってるよ。今回は単に液晶モニタが思いのほか軽かっただけだよ。
水島が無事でよかったです。
このネタがわかる人って、ところでこのブログを見てる人でどのくらいいるんですかね。
ってわたしも実はちゃんと見たことないんですけどね。

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